※こちらで紹介したものは、個人の実績になります。成果や成功を保証するものではありません。
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コーチング後を受けてなかったら、当時の個人事業主としての仕事も無くなっていたかもしれません
東京都在住のIT企業経営者の石崎様は、以前、個人事業主の際に当コーチングを受けられました。
その後、会社は法人化し、今では大口のお仕事を請け負えるようになった上、仲間とやりたい仕事をやっているそうです。
コーチングを受けていなかったら、当時の個人事業主の仕事も無くなっていたかもしれないとおっしゃる石崎様。
コーチングを受けた際に、悩んでいた悩みを話してくださいました。
成功を妨害する2つの波
以前は仕事に対する悩みが常につきまとっていて、仕事に対して大きな波がありました。
それと同時に、自分が進んでいる方向性に確信が持てなかったということが悩みでした。
波っていうのは、2つあって、ひとつは仕事をやることに対する波。
うまく集中して取り組めている時間とそうでない時間の差がかなり激しい状態でした。
1つは実際に自分が仕事を取り組む上でのやる気の波です。仕事に集中できないまま、自分が本当にこの方向に進んでいいのか?と考えてしまう時間が多くあり、「やりたくないなぁ、これ」と悩んでしまっている時間が大きく出ていました。
もうひとつは、仕事をする上で人と接する際の波というか、人当たりだったりとか、悩みや方向性がブレてしまっていたので、それがもろに人との関係に出ているという波が出ていましたね。
コーチング前は悩みを解消するために、ひたすら人に会っていました。でも...
当時やっていた自分の解決策としては、自分自身ではどうにもできないと思っていたので、色々な人に会うということを試行錯誤していました。
また、自分が行ったことのないような場所に行ったこともありました。
でも、それも結局一時的なモチベーションアップになっただけで、悩みを一瞬だけ忘れられるというだけでした。
自分の方向性も「多分こっちでいいんだろう」と思えることもありましたが、継続性というか、持続性みたいなものはなくて、結局いつもの自分に戻ってしまうということに悩んでいました。
自分が気にしている周囲からどう思われるかの壁が無くなり、自分の進む方向性の軸が出来ました
コーチング中に起きた変化として、人からどう思われるかの羞恥心が無くなりました。
言い方は悪いですけど、人は人、自分は自分という具合に割り切ることができるようになりました。
それと、自分の進む方向性を言語化できるようになったことも大きな変化です。
コーチングを受けたあと、仕事に集中できない波がなくなり、大口のお客様との契約に...
仕事の自分の気持ちの波がなくなったことにより、仕事に集注できるようになりました。
その結果、大口のお客様から受注をいただいたり、仲間とやりたいことをやらせてもらっていて、これは大きな変化でした。
「落ち着いた」って周りからは言われるようになりました
もともと、はしゃぐような性格でもなく喋る性格でもないのですが、仕事の中でちゃんとものを考えたり、安定して物事を考えている姿が周りからそう見えるようになったんだと思います。
個人事業の方や中小企業の経営者の方にコーチングをおすすめします
もちろん個人の自分の人生どうしようと思っている人でもいいと思いますが、個人事業主や会社の社長さんなど、周りになかなか相談できない人や相談できたとしても、自分の回答や答えが見つからない人にはオススメできると思います。
コーチングの場合は初めは気軽に相談できると思うので、まずは、試しに受けてみることをオススメします。
あとは自分を隠そうとはせずに、とりあえず自分の本音をどこかに吐き出すということが大事なんじゃないかなと思います。
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代表取締役 石崎智嗣 様
CEO Tomotsugu Ishizaki
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