Kさん(東京都在住 30代)が
「何これ!?すげぇ!!」と思わず言ってしまったほどの飛躍を
あなたの人生でも手に入れませんか?

コーチングを求めるトップリーダーたち

世界中のトップリーダーがコーチングを求めています。
その代表例として、ビル・クリントン元大統領、ゴルバチョフ元大統領、マザーテレサ、ダライ・ラマ14世、故ダイアナ妃、レディーガガ、ヒュー・ジャックマン、元オリンピック選手金メダリストアンドレ・アガシなど、そうそうたる面々です。

ビル・ゲイツ氏はコーチングの必要性に関して、こんな言葉を残しています。

すべての人にコーチが必要です。バスケット選手もそうですし、テニス選手も体操選手もブリッジプレイヤーもそうです。

私たちには、フィードバックをしてくれる人が必要なのです。
私たちはフィードバックを受けることで、向上するのです。

また、Googleの元CEOエリック・シュミット氏もこんな発言をしています。

ジョン·ドーアが、2001年にとても際立ったアドバイスを私にくれました。
「コーチをつけなさい」

私は当初、アドバイスにとても憤慨しました。私はCEOでありその経験としても十分に積んでいるのに、なぜ今更コーチを?私が何か間違ったことをやっているのか?と思ったからです。

私がこの世界の中でベストの人間だとして、コーチが何を私にアドバイスするの?と思うわけです。

しかし、コーチは何かをアドバイスするのではありませんでした。コーチはあなたと同じように上手くスポーツをできる必要はないのです。

彼らは私を観察し、私のベストを引き出すわけです。ビジネスシーンでは、コーチは単純なコーチではありません。
コーチは別の視点で事象を観察し、『わたし』の言葉で私にそれを説明し、問題へのアプローチを問いかける存在なのです。

フィギアスケートの羽生結弦選手が平昌オリンピックで金メダルを取ったあと、監督にあるメッセージを送っていました。

「コーチングをいつか教えてください」

コーチングの効果を知っている人たちは、コーチングによって大きな結果の違いが生まれることを知っています。

 

他にも、このような興味深いデータが出ています。

  • ヨーロッパの企業の88%、イギリスの企業の95%が、コーチングを利用している。
  • 米ビジネス誌フォーチュンが選んだ上位500社の40%がコーチングを利用しており、これらの企業の95%が過去5年でコーチングの利用が増えたと答えている。
  • 上記40%の組織のうち、99%が、コーチングは具体的なメリットを個人と組織にもたらすことができると答えている。
  • 同96%は、コーチングは組織的な学習を促進する手段として効果的であると答えている。
  • 同92%は、コーチングが効果的に運用されれば、組織の本質的な面にも良い影響を及ぼすと答えている。

なぜコーチングが求められるのか?

世界中でコーチングが求められる理由は何でしょうか。
それは、人生の飛躍をコーチングによって得ることができるからです。

どんな人でも人生における行き詰まりを経験したことがあると思います。
思ったようにうまくいかない。理想と違う。自分が幸せになるためにやってきたことが手に入れてみると、そう感じれなかったなど。

人は一度行き詰まりを感じると、一人でその壁をなかなか打破することができません。
それは、客観的に自分を見つめることができないことや、自分を正しくフィードバックできないことが理由としてあげられます。

コーチは客観性を持ってクライアントに接し、心理学、脳科学、歴史や膨大な知識を使ってクライアントが望む未来へ導く役割を果たしています。

この客観的な視点があってこそ、はじめて現状を打破し、クライアントの人生にブレイクスルーが起こります。

そして、この役目を果たすことができる上質なコーチングを提供するコーチが少ないので、常に向上心のある人たちは上質なコーチングを求めています。

「今日はコーチング初日...まさかこんな良いものだったなんて...!?」

Aさんは、緊張しながら朝を迎えました。
今日はコーチング初日。
はじめてコーチングを受けるので、少し緊張しています。

身支度を整え、約束の都内ラウンジへ向かいます。
服装はカジュアルでいいと言われたので、いつも着ているシャツとズボンを履いて身軽な格好で出かけました。

「こんにちは」

コーチはすでにラウンジに到着していて、気さくに話しかけてくれました。

「先にお飲物をどうぞ」

メニューを見せてくれて、ちょっと高級そうなコーヒーを店員に注文しました。

「これから3ヶ月後、コーチングが終わった時にどうなっていたいですか?」

コーチングが始まりました。
こんなリラックスして話し始めるものなのか?と、もっと緊張感がある中で行うと思っていたので、驚きを隠せませんでした。

話していくうちに、頭の中で電球が閃くように気付きがたくさん生まれます。

「確かに」

「なるほど」

「そんな見方は今までしたことなかった!」

「こんなこと今まで考えたことなかった!!」

気持ちがどんどん軽くなっていきます。

終わったころには「あれ?もう終わり?」というぐらいあっという間の時間でした。

コーチングを始める前より気持ちが軽くなり、視野も広がって、忘れかけていたあの情熱が蘇ってきます。

「こんなに良いものなら、もっと早くコーチング受けとくべきだった。早速、今日気づいたことを行動に落としていこう」

本当に人生が変わっていく予感がする。こんなワクワクは久しぶりだ。

先ほど、世界のトップリーダーはコーチを求めていると紹介しましたが、コーチングはもっと身近な人たちも活用しています。

コーチングは、現状に満足していない人すべてに効果があります。
自分の理想や夢を追い続ける人は大まかに3つのステップで、その理想を現実のものとします。

① ゴールを設定する

多くの人は夢や目標を漠然とした形として捉えています。“明快さは力”という言葉にもある通り、ゴールは明確にすればするほど、そして自分にとって意味のあるものであればあるほど、そのゴールを達成しやすくなります。

② 現在地を明確にする

ゴールを設定したあと、現在地を正確に確認することで、はじめて自分にとって正しい戦略を組み立てることができます。
ゴール達成のために必要なエネルギー、効果的な戦略の両輪を揃えます。

③ ギャップを埋める

ゴールとのギャップを埋めていく中で、壁にぶつかることが多々あります。この時点で多くの人はその壁に行き詰まりを感じ、諦めてしまったり、エネルギーが低くなってしまいます。
つまづいた時は大きなチャンスです。

その時に正しく自分を評価することで、新たな道を見出すことができます。

壁は私たちを成長させるために存在します。

コーチングで出来ること

コーチングでは人間関係、健康、お金、仕事(ビジネスやミッション)、時間、感情の6つの領域にかけてステージアップすることができます。実際に今までのクライアント様も持ち込むテーマは様々です。

なぜ、6つの領域すべてをコーチングでカバーできるのかというと、コーチングは問題の解決方法を教えないからです。
例えば、禁煙したい人は禁煙する方法を知っています。タバコを止めて、買うことを止め、今持っている残りのタバコとライターを捨てる。それだけで禁煙が成功するということを誰もが知っているでしょう。

では、禁煙する方法を知っているのに、なぜ禁煙できない人が多いのでしょうか。人生の6つの領域に関しても同じことが言えます。ステージアップに必要なものは、問題の解決方法ではありません。もっと根本的な原因を解決する必要があります。この原因にアプローチする手段がコーチングと言えます。

人生を変える6つの分野

コーチングで飛躍した方々を紹介します

コーチング後、3ヶ月で独立開業

以前は会社員で、起業してやりたいことがありました。

体験コーチングを一度受けていて、きっとこれからもコーチングを受けたら、抱えてる問題が何とかなるんだろうなぁっていうのは思っていましたね。

起業前に、どうしても気持ちの波があって起業準備に時間を割けない時が多かったので、それを、安定した状態にしたいと思っていました。

今は毎日がとても楽しいです。

社内での上下関係が改善

コーチングを受けて上司との関係は本当に変わりました。

コーチングが終わって家に帰ると、奥さんに自分の中で気付いたことや変化したことをよく話しているんです。

奥さんからは「プラスになってよかったね」って言われます。実は、コーチングを受け始めた当初はあんまり良い顔されなかったんですよ。

基本的に土曜日にセッションを受けているんですけど、せっかくの休みなのに家族との時間を削ってるから、不満があったんだと思います。

でも、今は前向きに考えてくれてますね。私がコーチングを受けて、自分の中で変化したことをよく話しているからかもしれないです。

10年来の悩みが解消

コーチングを進めていく中で自分に対して問題点が次々にわかり、それをひとつずつ対処していきました。

一人で解決しようとしてもできなかったことです。お話を始めた時点では、ある特定の人に対してとても苦手意識があったのですが、終了する時点では、ほとんど苦手意識がなくなっていて、10年来の悩みが解消しました!

コーチング中は、終始リラックスしてお話しできました。

そして終わるころには、視力がよくなった気がしました。視野が広くなると視力も良くなるのかな?!と、楽しくも不思議な体験でした。

日本でコーチングが"怪しい"と言われる理由

残念ながら日本ではコーチという仕事が怪しい仕事として一部の方から捉えられていることがあります。その理由としては以下の3点です。

① コーチになる為の資格が民間資格しか存在しない

日本のコーチング資格は民間資格です。しかもほとんどの資格は座学やワーク等の講義を一通り受ければ取得することが可能です。つまりコーチの資格は車の運転免許証より取得が簡単ということです。結果的にコーチの資格を持っている人だけが増え、実践レベルのコーチング技術を持たない人がたくさん輩出されました。
また、無理のある営業活動を行なったコーチが多数存在した為、被害にあったクライアントが過去に存在し、一部の人にコーチングは怪しいというイメージが定着してしまいました。

② 日本においてコーチングの馴染みがない

コーチングというものに今まで触れてこなかった人は、未知への不安から怪しいとレッテルを貼られてしまうことがあります。

日本では約15年前から導入された部下のマネジメントという形で日本の一部企業で取り扱われました。当時はNHKで紹介され、部下のやる気を引き出すための人材育成に使える手法という位置付けでした。

米国では1950年代にマネジメントの一部として一般的に認知されました。また、あらゆる心理学や脳科学と融合することもあり、カウンセリングやセラピー、コンサルティングの手法と融合することもあります。

近年ではコーチングのニーズも変わってきており、企業内ではなく、いち個人が自己実現をするためにコーチングを利用するというニーズも生まれました。
その為、個人事業主や経営者にも求められています。

③ コーチングスキルを悪用したセミナーが過去に存在した

コーチングを怪しいと思われている人の中でマインドコントロールの一種だと勘違いされるケースがあります。
確かにコーチングで使う心理学や脳科学を使うスキルは、マインドコントロールの一部として悪徳セミナーに使われた例が過去にありました。

しかし、本来のコーチングでマインドコントロールはできません。なぜなら、コーチングはクライアントのもともとある願望や能力を引き出すための手法であり、人をコントロールする力は皆無だからです。

また、コーチングはコミュニケーション手法、つまり道具でしかありません。
よく研がれている包丁は殺人犯に渡したら危ない目に遭いますが、板前に渡せば美味しい料理を作ってくれます。

コーチングもそういった道具としての位置付けであり、「誰が扱っているか?」が最も重要なポイントとなります。

当コーチングを安心して使っていただける理由

一部上場企業で導入されている

2017年より、ドットバリューコーチングのコーチングは社員様向けに一部上場企業にて導入されています。
社員様の主体性の発揮と育成を目的とし、効果を上げています。

7年で累計2356名以上のサポート実績

ドットバリューコーチングが提供しているコーチングは、7年で累計2356名以上を対応しています。
経営者、フリーランス、会社員、主婦、高校の教員など、ドットバリューコーチングのコーチングを受けられる方は様々です。

ドットバリューコーチングはPICCの会員です

PICCとは、”企業はお客様への貢献を第一の目的として存在すべき”という理念の元に集まっている全国展開の経営者コミュニティです。

ドットバリューコーチングも利益第一ではなく、お客様の満足を第一の目的として事業を存続させています。

死ぬときに公開すること25

”死ぬときに後悔する25”という本があります。

これは、東京都世田谷区のアーバンクリニックでガン患者・非ガン患者を問わない終末期医療を行なっている大津秀一先生が書いた書籍です。

先生によると、終末期の患者はいくつかの人生に後悔するパターンが存在するということでした。下にいくつか抜粋します。

  • 健康を大切にしなかったこと
  • 生前の意思を示さなかったこと
  • 自分のやりたいことをやらなかったこと
  • 夢を叶えられなかったこと
  • 感情に振り回された一生を過ごしたこと
  • 他人に優しくしなかったこと
  • 自分が一番と信じて疑わなかったこと
  • 仕事ばかりで趣味に時間を割かなかったこと
  • 記憶に残る恋愛をしなかったこと
  • 結婚をしなかったこと
  • 子供を育てなかったこと
  • 自分の生きた証を残さなかったこと
  • 愛する人に「ありがとう」と伝えなかったこと

死ぬ直前になって、後悔するパターンが決まっているというデータは興味深いものです。

私はこれまで、様々なコーチングを行なってきましたが、上記に該当するコーチングも数多くありました。

コーチングを受けられる方は終末期患者ではありません。
ただ、これ以上時間を無駄にしたくない、この瞬間から人生を変えるという決意を持って受けられます。

そして、コーチングを有効に使って飛躍していくのです。

人数限定の特別プランをご案内

「コーチングはいくらですか?」とご質問を受けますが、一般の主婦のような方が料金を聞くと、疎遠してしまう方も多いです。
そこで、もっと気軽な料金でコーチングを受けることができるようなプランを作成しました。それが、

LINEチャットコーチング

ラインチャットコーチングとは、通常、対面で実際にお会いした時に行うコーチングをチャットで行う形式にしたコーチングです。

コーチ側が同時に複数人のクライアント様を相手にコーチングを行うことができる為、安価に提供できるようになりました。

また、月額制なのでいつでも解約できることも魅力です。

今だけ、初月のみ2,980円のご提供です。
※2ヶ月目以降は月額2万円となります。

定員になり次第、受付終了となりますので、ご注意ください。

チャットコーチングと通常コーチングの比較

チャットコーチングと通常のコーチングの違いを下に明記するので、ご参考ください。

月額課金イメージ

お申し込みから開始までの流れ

1、お申込み

このページの”お申し込みはこちら”ボタンを押していただき必要事項をご記入の上、お申込みください。

コーチから3営業日以内に返信いたします。

2、コーチング日時の決定

ご希望の初回コーチング日時を決定いたします。

3、ご入金

銀行振込、またはクレジットカード決算を行います。
ご入金確認後、ラインIDを送付しますので、あらかじめお友達追加をお願いいたします。

※現在クレジットカード払いは取り扱っていません。お手数ですが銀行振込をご利用ください。

4、コーチング開始

コーチからご指定の日時に連絡いたします。

初回コーチングの開始です。

コーチングを受けない方が良い方

コーチングはクライアント様の能力や可能性を引き出すためのツールです。
コーチングを受けていただくに対して、お断りさせていただく方もいますので、以下の方はお申し込みをご遠慮ください。

  • すべての結果の原因が他人や環境のせいだと思っている方
  • 行動する気のない方
  • 自分で考えることが嫌いな方
  • コーチの腕をただ試したい方(冷やかしの方)

FAQ(よくあるご質問)

Q、コーチングは私に効果がありますか?

A、今まで当コーチングを受けられたお客様で、効果を感じなかったと言った方はいませんでした。ただ、コーチ自身がお客様の悩みや問題を解消するわけではありません。お客様自身がその悩みを解決するためのリーダーシップ、本質、捉え方、エネルギーを引き出すことがコーチの役目です。
オリンピックで金メダルを取るのは選手自身であり、スポーツコーチが取ってあげるわけではないことと同じと言えます。

Q、誰にも言えない悩みと夢があるのですが、秘密は守られますか?

A、コーチには守秘義務があり、クライアント様の情報は絶対に口外することはありませんのでご安心ください。

Q、コーチングを申し込む人はどんな人がいますか?

A、コーチングを申し込まれる方は、性別、年齢、職種、立場も様々です。過去のクライアント様には、大学生から経営者までいました。その他、フリーランスの占い師もいれば、大手電機メーカーの役員の方もいました。幅広い方に有効に使っていただいています。

Q、コーチングには興味がありますが、コーチングでは毎回何を話せば良いですか?

A、コーチングでコーチがリードして進めていくので、お客様にはリラックスしてコーチの質問に答えていただくだけで結構です。
また、初回のコーチングは共通して目標設定を行うことが多いです。毎回のテーマもお客様からあらかじめ考えていただいても結構ですし、何も考えずに受けていただいても構いません。
どちらにしろ、ご満足いただいて帰っていただいています。

Q、少し先に申し込みをしたいと思っているのですが、いつまで申し込みは可能ですか?

A、お申し込みのタイミングは人それぞれですので、じっくり考えていただいて結構です。
ただ、コーチが提供するスケジュールの関係上、人数には限りがございます。定員に達した場合はお断りさせていただくこともございますので、ご了承ください。

追伸

チャットコーチングを通して、より多くのお客様にご満足いただきたいと思っております。
また、人数が埋まり次第締め切りとさせていただきますので、このチャンスをぜひ有効にご活用ください。

解約もいつでも可能ですので、一言メッセージをいただければその場で解約をさせていただきます。

あなたの人生の飛躍に当コーチングを役立ててほしいと思います。

コーチプロフィール

皆川 裕樹

ドットバリューコーチング代表ライフコーチ
1985年4月29日 新潟県新潟市生まれ地元の高校を卒業後、プロミュージシャンを目指し単身上京。
7年ほどプロを目指した活動をしたが、芽が出ずに挫折。
その間、30種ほどの職種を経験した。

友人の自殺をきっかけに、ライフコーチになることを決意。計400冊以上の心理学書、自己啓発書、ビジネス書を読破。
現在までパーソナルコーチのクライアントは延べ150名以上に上り、セミナーのサポートを含めると2356名以上をサポートしている。
パーソナルコーチングでは、ブレイクスルーの深さから涙を流すクライアントも半数近く存在する。

2017年より「やめない若手社員教育プログラム」を共同開発。とある一部上場企業で実施後、1年で離職率が83%減少した。
また、個人事業主や法人向けに、チラシ・webサイト・DM等に関するコピーライティングやマーケティングのサポートも行なっている。